JAM TAP DANCE COMOANY

THE TAP DANCIN' in 仙台

THE TAP DANCIN' in 仙台
1994年9月13日(水)~14日(木) 会場:イズミティ21  3回公演


1991年以来、創造性豊かな舞台を披露してきたJAM TAP DANCE COMPANY初の仙台公演。
また我がカンパニーメンバーのリーダー的存在であり、振付師/加藤邦保の一番弟子でもある佐藤勝の本拠地で、東京のダンサーと仙台のダンサーがいったいどのような舞台を繰り広げたのだろうか。
これは仙台のタップファンの方々、そして佐藤勝の生徒さん達の協力、数多くのスタッフなくしては、ありえない舞台だった。 今でも仙台で積極的に活動する、佐藤の熱い情熱が爆発した舞台である。

★この公演のために、ジミー・スライド氏からメッセージをいただきました。

To Jam Tap Dance Company Highlight of my career is appearing “Mr. DANCE MAN”. I enjoyed my show with Jam Tap Dance Company. I’m looking forward to dance with Jam Tap Dance Company again. Love Jimmy

ジャムタップダンスカンパニーの皆様へ 『ミスター・ダンスマン』への出演は私のダンス人生の中で最も素晴らしい経験でした。ジャムタップダンスカンパニーの皆様との競演は楽しみでした。またご一緒できることを楽しみにしております。 ジミー

<CAST> 佐藤勝、川村隆英、石森茂昭、中嶽宏、鈴木秀行、佐々木泰雄
青木知枝、保戸塚千春、上田恭子、森文子、西條ゆかり、伊藤礼子、近藤洋子、原希、町田倫子、加藤邦保

<STAFF> 構成・演出・振付/加藤邦保、照明/土田保、音響/望月昭治、舞台監督/石川正文、制作/保戸塚千春、森文子、武山弘子、
協力/東北バレエ&ダンスアカデミー・アート3、仙台公演実行委員会、
企画制作/JAM TAP DANCE COMPANY

後援/河北新聞社、仙台放送、東北放送、東日本放送、朝日新聞社仙台支局、NHK文化センター泉教室

<MUSIC NUMBER>
ACT1/MONA LISA/BEAN AT THE MET/SOMEONE TO WATCH OVER ME/JERSEY BOUNCE/THE CONTINENTAL/BRUSH STRING KEY/アカペラ/EVERY WHERE YOU GO/THE GOLD DIGGER’S LULLABY/STOMPIN’ AT THE SAVOY/42nd STREET1/WHEN THE SAINTS GO MARCHING IN

ACT2/42nd STREET2/CRAZY RHYTHM/OVER THE RAINBOW/TAKIN’ A CHANCE ON LOVE/アカペラ1/アカペラ2/INDIANA/US THREE/TRAFFIC JAM/フィナーレ/HERE YOU COME AGAIN